株式会社ヨコタテック
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土質ボーリング
ロッド先端のビットをエンジンの動力により回転させて、地中を掘削調査します。
ボーリング孔を利用すれば、標準貫入試験、孔内水平載荷試験、現場透水試験などの原位置試験や室内試験のためのサンプリングなどが行えます。
掘削する穴の大きさはφ66mmを基本として、原位置試験、試料採取などによってはφ86〜116mm程度が必要です。
作業範囲は、標準的に5m×3m程度の面積が必要です。

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標準貫入試験
【標準貫入試験】

  間隙水圧測定
【間隙水圧測定】
相対密度稠度
○相対密度
N=0〜4 極緩
N=4〜10 緩い
N=10〜30 中位
N=30〜50 密
N > 50 極密
-
○相対稠度
N<2 極軟
N=2〜4 軟
N=4〜8 中位
N=8〜15 硬い
N=15〜30 極硬
N > 30 固結状

室内試験(土の圧密試験)
【室内試験(土の圧密試験)】

  孔内水平載荷試験
【孔内水平載荷試験】
孔内水平載荷試験
加圧ステップ
@砂質土
N<4 1MPa 0.02step
N=4〜15 1MPa 0.02〜0.04step
N=15〜30  3MPa 0.05step
N>30 3MPa 0.1step
A粘性土
N<2 1MPa 0.01〜0.02step
N=2〜8 1MPa 0.02〜0.05step
N=8〜15 3MPa 0.05〜0.1step
N>15 3MPa 0.1step


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